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	<title>Marble books</title>
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		<title>京都の雑貨店「ノスタルジアスーベニールミニチュア」オープン</title>
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		<summary type="text/plain">＊マーブルブックス取り扱い店＊３月1日に京都市下京区にある雑貨店「ノスタルジアスーベニールミニチュア」というお店がオープン致しました。セレクト文具、書籍から京都作家ものまで、「カワイイ」もの達を幅広くセレクトしているお店です。こちらのお店では、マーブルトロンの本や「まこグッズ」なども展開していただいております！お近くにお越しの際は、お気軽にお立寄り下さい。＊お店から＊ノスタルジアスーベニールミニチュアの商品は、「カワイイ」をテーマに、スタッフが一品、一品、丁寧にセレクトを行っています。「カワイイ」をまとった商品達が、お客様の手に渡り、それぞれのお客様の日常の中で、色々な瞬間をより楽しくさせる事が出来るようにと願っています。　また、商品を通して多くの方々の多くの時に、「かわいい・カワイイ・kawaii」を伝播させていくことで、個人から家族や友人を含めた小さなコミュニティーへと「優しさ」、「ゆとり」、「愛情」といった幸せな気持ちを広めて行きたいと考えています。お問い合せ先住所：600-8182 京都市下京区塗師屋町119番地TEL：075-200-8492「ノスタルジアスーベニールミニチュア」</summary>
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		<title>パリのコンフィズリー</title>
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		<summary type="text/plain">砂糖菓子・チョコレート・ケーキ・焼き菓子…パリの老舗お菓子屋さんと毎日のおやつ酒巻洋子 A5判型 / 128ページ / 4C1,680円ISBN978-4-12-390251-9ノスタルジックなパリに出会える、お菓子屋さんガイドの決定版！昔ながらの砂糖菓子を扱う「コンフィズリー」、チョコレート屋さんの「ショコラトリー」、ケーキ屋さんの「パティスリー」、食料品店「エピスリー」、地方食材などを扱う「専門店」…パリの人々に長く愛される老舗と、そこで取り扱うお菓子が満載！			</summary>
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			<![CDATA[甘いものでパリジャンたちを幸せにする “パリのお菓子屋さん”には、実はさまざまな種類があります。砂糖菓子をメインに扱う「コンフィズリー」や、チョコレート屋さんの「ショコラトリー」、ケーキ屋さんの「パティスリー」……。厳選食材を扱う食料品店の「エピスリー」、修道院や地方食材専門の「スペシャリゼ（専門店）」も侮れない存在。店主によって厳選された食品の中からは、フランス各地から届く、地方色豊かなお菓子がひょっこり出てきます。パリにいながらにして甘味を巡り、フランス全土にも旅立つことができるのです。それらは特別な日にいただく高級品ではなく、道端で、おやつタイムに小銭で楽しめる日常的お菓子。本書では、長年変わらずに愛され続けるパリのお菓子屋さんと、フランス各地の甘いものを集めてみました。季節ごとに新作が出るパティスリーの華やかなケーキが脚光を浴びがちですが、その脇に昔からある小さなお菓子にも注目。ボンボンやチョコレート、焼き菓子など、どれもパリジャンたちが子供の頃から親しんできた懐かしい味わい。昔ながらのお菓子を求めてパリの小さなお店を訪れてみれば、心はいつしかフランスのノスタルジックな時代にタイムトリップしそうです。フランス語で“甘いもの”は 、“やさしさ”という意味もある“douceurs”。小さな甘味は、食べたみんなをほんわり温かい気持ちにさせてくれます。人々に幸せを振りまく、甘みたっぷりのパリの“やさしさ”、ぜひご一緒にいかがですか？（「はじめに」より）◉コンテンツのご紹介 ●chapitre1　Confiserie　コンフィズリー　A L’Etoile d’Or[ア・レトワール・ドール]　Servant[セルヴァン]　La Grande Duchesse[ラ・グランド・デュチェス]　Confiserie Olga[コンフィズリー・オルガ]　Confiserie Saint-Pierre[コンフィズリー・サン・ピエール]　Les Gourmandises de Nathalie[レ・グルマンディーズ・ドゥ・ナタリー]　Maison Andraud[メゾン・アンドロー]　Le bonbon au Palais[ル・ボンボン・オ・パレ]　●chapitre2　Chocolaterie　ショコラトリー　Au Bonbon Royal[オ・ボンボン・ロワイヤル]　La Bonbonnière de la Trinité[ラ・ボンボニエール・ドゥ・ラ・トリニテ]　Chocolat Chapon[ショコラ・シャポン]　Jean-Charles Rochoux[ジャン・シャルル・ロシュー]　VIA CHOCOLAT[ヴィア・ショコラ]　Goût, Thé et Chocolat[グー、テ・エ・ショコラ]　●chapitre3　Patisserie　パティスリー　Ladurée Bonaparte[ラデュレ・ボナパルト]　Stohrer[ストレール]　Carette[カレット]　Le Valentin[ル・ヴァランタン]　La Vieille France[ラ・ヴィエイユ・フランス]　Aurore Capucine[オロール・カプシーヌ]　●chapitre4　Epicerie　エピスリー　Beau et Bon[ボー・エ・ボン]　Ets Lion[エタブリスマン・リヨン]　Legrand Filles et Fils[ルグラン・フィーユ・エ・フィス]　Albert Ménès[アルベール・メネス]　Appellations d’origine[アペラスィヨン・ドリジーヌ]　Aux Pipalottes Gourmandes[オー・ピパロット・グルマンド]　●chapitre5　　Spécialisé　専門店　Le Garde-Manger[ル・ガルド・マンジェ]　U.. SPUNTINU[ユ・スプンティニュ]　Chemins de Bretagne[シュマン・ドゥ・ブルターニュ]　En passant par la Lorraine[アン・パッサン・パール・ラ・ロレーヌ]　La Maison du Miel[ラ・メゾン・デュ・ミエル]　Comptoir des Abbayes[コントワール・デザベイ]　L’Artisanat Monastique[ラルティザナ・モナスティック]　●Cahier des douceurs　地方菓子ノート1 Bonbonボンボン　2 Caramelキャラメル　3 Calissonカリソン　4 Nougatヌガー　5 Bonbon chocolatボンボン・ショコラ 6 Chocolat etc.チョコレートいろいろ　7 Chocolat et confitチョコレート＆コンフィ　8 Nounoursヌヌルス　9 Macaronマカロン　10 Madeleineマドレーヌ　11Financierフィナンシェ　12 Caneléカヌレ　13 Biscuitビスキュイ 14 Nonnetteノネット　15 Régionale etc.地方菓子あれこれ　16 Monastique etc.修道院菓子いろいろ　column1　老舗コンフィズリーの空気　column2　４月の魚とイースターの卵　column3　クッキー缶の思い出　column4　クリスマスの甘いもの　Plan de Paris（パリの地図）　本文執筆：酒巻洋子 フリー編集ライター女子美術大学デザイン科を卒業後、渡仏。パリの料理学校、ル・コルドン・ブルーに留学。帰国後、編集プロダクション、出版社勤務を経てフリーに。2003年に再び渡仏し、甘いもの大好きなフランス人のパートナーとパリ郊外在住。著書に「パン屋さんのフランス語」「マルシェでフランス語」（ともに三修社）、「フランス バゲットのある風景」（産業編集センター）、「パリのマルシェのレシピ」（新紀元社）などがある。パリのお散歩写真をブログで公開中「いつものパリ」http://paparis.exblog.jp/			]]>
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		<title>山戸家の野菜べんとう</title>
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		<summary type="text/plain">夜ごはんからアレンジする、 からだにやさしい一週間のおべんとう。山戸ユカB5判型 / 104ページ / 4C1,680円ISBNISBN978-4-12-390253-3大好評既刊「山戸家の野菜ごはん」の第2段！まとめ買い食材を使いきる「一週間のおべんとうと夜ごはん」の他、旬の野菜を使った季節のおべんとう、手作り調味料や簡単おやつなど…充実の94レシピ！			</summary>
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			<![CDATA[毎日主人のためにお弁当を作ります。1日の中で一番時間のたつのが早いと感じるのが朝。疲れている日や空気が凛と張り詰めたような寒い朝は、なかなか布団から出られず、今日はおべんとうをサボってしまおうか…なんて考える日もあります。でも「おいしかったよ」の笑顔のために、エイっと布団から飛び出して、やかんに火をかけます。そうすると不思議と今まで眠っていた台所に命が吹き込まれたかのように、時間が動き出すのです。私のおおべんとうは茶色がメインの地味なもの。子供の頃はサンドイッチやアスパラにハムが巻かれているようなかわいいおべんとうを持ってきている友達がうらましくて、自分でおべんとうを作るようになったら絶対素敵なおべんとうを作るんだ！なんて思っていたはずなのに、気がつけば自分の作るおべんとうも、子供の頃に作ってもらった母さんのおべんとうと同じ色をしています。茶色のおべんとうは、私にとっておふくろの味であり、おいしいおべんとうの記憶なのかもしれません。この本でご紹介するのは、そんな私がいつも作っているおべんとうレシピです。毎朝おべんとうを作るのはとても大変なこと。イチから全部おかずを作ると時間も手間もかかってしまいます。だから、私の作るおべんとうの中には、前日の夜ごはんのおかずをアレンジしたものが必ずひとつ入っています。前日の残り物でも、ちょっと手を加えるだけで、立派な新しいおかずに変身します。今回は、その変化の様子がわかるように、お弁当のレシピだけでなく、夜ごはんの献立も一緒にご紹介しました。前日のおかずをアレンジした料理にはレシピ名の横に「→」を入れてありますので、変身ぶりを楽しんでいただけたらと思います。また、まとめ買いした食材を無駄なく使いきりながら、一週間分の夜ごはんとおべんとうが作れるようになっていますので、とても経済的で効率よくからだにやさしい料理を食べることができます。どのレシピも簡単でアレンジしやすいものばかりなので、忙しい方でも試してもらえたらうれしいです。食べると元気になる。温かい気持ちになる。からだにも心にもやさしいおべんとう。ぜひ、作ってみてください。（「はじめに」より） ◉コンテンツのご紹介 山戸家の野菜べんとうの6ポイント一週間分の買い物　常備しているもの　まずやっておくこと　一週間の献立表　●日よう 夜ごはん　トマト豆じゃが 　　豆腐ステーキ　　切り干し大根のみそ汁　　レタスとブロッコリーのじゃこサラダ　●月よう 昼べんとう　スパイシー豆じゃが春巻き　　ほうれん草と高きびのタイ風炒め　　にんじんのアーモンドあえ　●月よう 夜ごはん　かぼちゃのみそ煮 　　はんぺん団子のきのこ汁 　　ほうれん草の黒酢おひたし　　高きびの四川風大根マーボー　●火よう 昼べんとう　 かぼちゃおにぎり　　どんぐりはんぺんナゲット　　ブロッコリーの韓国風サラダ　　ごぼうのわさびあえ　　もやし＆もやし　●火よう 夜ごはん　ほうれん草ときのこのクリームコロッケ 　　レンズ豆のパスタ入りトマトスープ　　大根と林檎のはちみつサラダ　　しいたけのエスカルゴ風　●水よう 昼べんとう　クリームコロッケサンド　豆乳マヨネーズソース　　ひよこ豆とクレソンの黒酢ごまあえ　　じゃがいもとしいたけのハーブソテー　●水よう 夜ごはん　車麩のステーキ　おろしソース 　　切干大根とじゃこのさっと煮　　春菊ときのこのサラダ　　レタスとミニトマトの中華風スープ　●木よう 昼べんとう　車麩のホイコーロー丼　　れんこんのブラックペーパーステーキ　　干ししいたけのスープ　●木よう 夜ごはん　大根のさっぱり煮　そぼろあんかけ 　　凍り豆腐のから揚げ　香味ソースがけ　　ごぼうの豆乳マヨサラダ　　わかめときのこの塩スープ　●金よう 昼べんとう　大根のこっくり煮　　 そぼろ風ごはん　　いんげんのエリンギ巻き　　春菊のしょうがあえ　●金よう 夜ごはん　野菜の青海苔煮 　　小松菜と小エビの豆腐チヂミ　　ひよこ豆のスティック春巻き　　もやしとねぎの中華餅　　みぞれ汁　●土よう 昼べんとう　野菜のから揚げ　　ミニトマトのピクルス　　いんげんと豆のサラダ　　ハーブおにぎり　　マクロビレモンケーキ　●土よう 夜ごはん　高きびのボロネーゼ風 　　キャベツだけロール　　大根と玉ねぎのサラダ　●日よう 昼べんとう　キャベツのラザニア　　照り焼きハンバーグ　　にんじんのグラッセ　　小松菜のにんにく炒め　●column手作り調味料　おにぎりいろいろ　即席みそ汁　簡単おやつ　●季節のおべんとう　本文執筆：山戸ユカ1976年生まれ、東京都出身。玄米菜食やアウトドア料理を得意とする料理研究家。飲食店を営む両親の影響で食の道に進み、吉祥寺のカレー店で7年間店長を務めたあと、夫婦で国内外を放浪。帰国後、井の頭の自宅にて「cha.na料理教室」を開く。アウトドアユニット「noyama」としても活躍中。著書に「山戸家の野菜ごはん」（マーブルトロン）、noyamaとしての著書に「つながる外ごはん」（小学館）。http://chimcham.blog.ocn.ne.jp/			]]>
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		<title>ハワイでお買いもの</title>
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		<summary type="text/plain">ファッション、ハワイグッズ、コスメ、スイーツ…。 おみやげに、自分用に、楽園メイドの贈りもの。永田さち子 文/ 宮澤　拓 写真A5判型 / 168ページ / 4C1890円ISBN978-4-12-390252-6「本当にほしくなるもの」「大切な人に贈りたいもの」あれも、これも、買いたいものいっぱいのハワイでは「時間が足りな〜い！」。効率よく、楽しくお買いものをしたい人のためのショッピングバイブルの登場です！			</summary>
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			<![CDATA[楽しいお買いものを！　ハワイを訪れる目的が「お買いもの」という人は多いと思います。だって、ビーチで寝ころがったりサーフィンをするのと同じように、ショッピングはハワイのアクティビティのひとつなのだから。とはいえ、ほかにも行きたいところ、したいことてんこ盛りのハワイで、満足ゆくまでお買いものをするのは至難の業。ほとんどの人が「時間が足りな～い！」ということになるわけです。そこで、効率よくハワイのお買いものを楽しんでもらいたくて、これまでの取材で見つけた、「本当にほしくなるもの」「大切な人に贈りたいもの」をまとめてみました。私が初めて取材のためハワイを訪れたのは15年前。その時のカメラマンが宮澤拓さんです。以来、一緒に回ったハワイ中のお店やスポットは延べ数100件以上になると思います。そこから厳選したモノやお店ばかりだから、きっと気に入ってもらえるはずです。「旅先では、迷ったら買い！」が私のスタンス。取材の合間や、わずかなプライベートの時間に、ほんっとにいろんなものを買いました。それを呆れながら見ていたのが、拓さん。今回も、「えっ、それも？」といわれたものもあったけれど、買わないで帰ってあとから後悔するのは嫌じゃないですか。そんな悔しい思いをすることがないよう、ハワイでこの本が頼りになるナビゲーターになることを願っています。（「はじめに」より） ◉コンテンツのご紹介  ●Hawaii originals　ハワイで今、買いたいものルーズベルト元大統領も愛したパナマ帽　ヴィンテージ・ムームーのリメイクドレス　世界一の履き心地のリゾート・サンダル　ハワイのビーチに似合う水着ハワイアンプリントのサンドレス　ファイティング・イールの洋服　まとめ買いがお得な、ラウハラ編みのかごバッグ　かわいいプリントＴシャツセレクション植物学者のレシピから生まれた自然派ボディケア用品　メイド・イン・ハワイのスキンケア用品メイド・イン・ハワイのオーガニック・コスメ台所がぱっと華やぐキッチンタオル　大好きなハワイに優しくなれる？　エコバッグハワイ最大の博物館にまつわるラブストーリー　大学生気分でハワイ大学のロゴアイテム　手作り大好き！　におすすめのハワイアン・ファブリック　力強さと優しさを秘めたポリネシア女性の絵画　ハワイアン・ミュージックのＣＤ●Local favorites　ロコも大好きなハワイの味ふわふわの淡雪みたいなハワイのかき氷　　どっちがおいしい？　二大人気店のマラサダ対決　お店と同じ味ができる！　魔法のパンケーキミックス　チョコクリームが詰まったシュークリーム、ココパフ　バター&amp;ジャムなしでもおいしいスコーン　バラマキ用に、自分用に、いくつでもほしいミントタブレットファーストクラスの味わい、ハワイのチョコレート　どこよりもぜいたくなマカダミアナッツ・チョコレート　あげたい人に合わせて選ぶ、マカチョコ・セレクションパイナップル型のショートブレッド・クッキー　チーズケーキみたいなトロピカル・フルーツバー　カメハメハ二世がもたらしたコナ・コーヒー　香り高いハワイのコーヒー・セレクション緑に囲まれたアフタヌーン・ティーの隠れ家　ロコが愛する日本食、アロハ三兄弟　ハワイの料理に合う、ハワイのワイン　手作りのパイナップル・ドレッシング　ハワイの海と大地からの贈りもの、ハワイアンソルト正真正銘メイド・イン・ハワイの食べものが集まる朝市　●north shore　ノースショアへ行ってみよう！ハワイの植物を原料にした手作りせっけん　ハレイワのブティックで見つけたリメイクドレス　自然をモチーフにしたハンドメイド・ジュエリー　ノースショア生まれのアロハシャツ、パタロハ　ハワイで最初のオーガニック・スーパー　ハワイのナンバープレートとアンティークグラスの店　●hawaiian traditionals　ひとつは欲しくなる、ハワイの伝統グッズヴィンテージのアロハシャツ　女性も着こなしたい。アロハシャツの最新トレンドをお届け！フラ・ラヴァーもあこがれる老舗のムームー アロハの気持ちを伝えてくれる、レイ 神様がもたらしたパパ・コアロハのウクレレ リリウオカラニが愛したハワイアン・ジュエリー 神秘の島から生まれた貝のレイと、神聖な木の器 ハワイの花や草木の影から生まれたハワイアン・キルト 地元のクムフラも愛用するフラ・グッズ　●supermarkets etc...　スーパーマーケット、ショッピングセンター、免税店などスタイリッシュな大型量販店ホノルルでいちばん安心・安全でフレッシュな店　ワイキキエリア唯一のスーパーマーケット　カートが必須!　ロコ御用達のメガストア　倉庫街にある、倉庫のような文房具店　きっと掘り出しものが見つかる!?　スリフトショップ　ショッピングの合間にハワイアン・カルチャーを楽しむ　ロコも通うハワイ最大のショッピングセンター　グルメフーズが見のがせない高級デパート　1万足以上のシューズにくびったけ！　ブランド＆最旬コスメ、おみやげもおまかせ！　●hotel signature items　あこがれのホテルの思い出をおみやげに必ず帰ってきたくなる、天国にふさわしい癒しの館　王家ゆかりの場所に立つ太平洋のピンクパレス　白さがまぶしいワキキキのファースト・レディ　離島を訪れた気分になれる隠れ家ホテル　photo story幸せがあふれ出るワイキキ・ビーチビーチガールのお気に入り緑のダイヤモンド・ヘッドノースショアへと続く道まっ赤に燃える、火の女神ペレの花ハワイの美しさを伝える、夕暮れのフラちょっとハワイ通になるコラムハワイだから出会える、「50」のとっておきショッピング＆ダイニングお役立ちTIPSデルタ航空で楽しむハワイの旅本文執筆：永田さち子 文/ 宮澤　拓 写真永田さち子Sachiko Nagata旅、食、ライフスタイルをテーマに、雑誌を中心に執筆。ハワイ取材歴15年、訪問は30回を超える。著書に、『自然のしごとがわかる本』『新・自然のしごとがわかる本』（山と溪谷社）、『感動ストーリーズ』（学研）ほか。国内では地方自治体のPRコーディネーターとしても活動。神戸観光特使。宮澤　拓Taku Miyazawa６年前より活動の拠点を日本からホノルルに移す。ハワイの素晴らしさをより多くの人に伝えるべく精力的に撮影活動中。作品は「NALU」「ハワイスタイル」（エイ出版社）、「Aloha Express」（ソニー・マガジンズ）、「フィガロ」（阪急コミュニケーションズ）、「Hula Le&amp;#039;a」(文踊社)、「LOVE HAWAII」（H.I.S.）などに掲載。			]]>
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		<title>2010年2月9日「北海道新聞」に鈴木方子さんが紹介されました!</title>
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		<summary type="text/plain">1月の新刊「ラ・ベル・コンフィチュール・マサコの 果実を食べるジャムづくり」の著者鈴木方子さんが北海道新聞で紹介されました。果実がごろごろ入ったおいしいジャムのレシピはもちろん、おいしい食べ方や修業時代、真狩での暮らしのコラムなど、ぜひご覧下さい！</summary>
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		<title>『Girly Mode Style Book ガーリーモードスタイルブック』正誤表</title>
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		<modified>2010-02-04T20:01:55Z</modified>
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		<summary type="text/plain">2010年1月28日発売『Girly Mode Style Book ガーリーモードスタイルブック』のShop Listの内容に一部誤りがありました。●89ページShop Listに掲載の「マーブル・アンド・コー」の住所と電話番号は、ショップのものではございません。正しいお問い合わせ先は以下です。info@marble-and-co.com（※eメールでの対応のみ）www.marble-and-co.com読者のみなさま、関係者の方々に大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。（マーブルブックス編集部）</summary>
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		<title>Girly Mode Style Book ガーリーモードスタイルブック</title>
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		<summary type="text/plain">服、雑貨、映画、本…“大人かわいい”ファッション＆ライフスタイルマーブルブックス 編B5判型 / 96ページ / 4C 1,680円ISBN978-4-12-390248-9“かわいい”も好きだし、“モード”も好き。そんな二面性を持つ“大人の女の子”のためのファッション＆ライフスタイルブック。定番ファッションアイテムカタログ、ショップガイド、世界のガーリー雑誌研究、コーディネートのお手本にしたいプレス・スタイリスト・モデルインタビュー、雑貨AtoZなど、かわいいと洗練をミックスした、大人のための“ガーリーモードスタイル”をご紹介します。			</summary>
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			<![CDATA[もう“大人”と呼ばれる年齢になって久しいけれど、いくつになっても“女性”と呼ばれることに違和感を覚える。本当はずっと“女の子”のままでいたいけれど、仕事では責任のある立場を任されるようになったし、結婚だって現実的に考えている……。そんな“大人の女の子”が最近増えているように感じます。リボンやお花、レース、フリル、うさぎのモチーフ、ふんわりとしたミニスカートやパフスリーブ、サーモンピンク、お人形、少女マンガ、恋する気持ち……。女の子なら誰しもが大好きなものたち。そんな“ガーリーでかわいいものたち”は、今そのまま取り入れてしまっては幼稚になってしまいます。だから、そこにモード感覚や、スパイス、ときには毒をも加えてみてはいかがですか？本書では、“大人だから”という理由で大好きなものを封印してしまっているあなたに、大人ならではのかわいらしさ（＝ガーリー）と洗練（＝モード）がミックスされた “ガーリーモードスタイル”を提案します。スタイル作りに欠かせない定番ワードローブや、足繁く通いたい御用達ショップ、ページをめくるだけで気分が上がる海外のガーリー雑誌、ガーリーモードな生活に欠かせない本、映画、音楽、アートなど、“かわいい”を卒業したくない大人の女の子のためのいろいろを集めました。大人の賢さや上品さを身につけながら、少女のころのような好奇心を持って、何かを、誰かをとても好きだという強い気持ちを大切にすれば、きっと自分だけの“ガーリーモードスタイル”が見つかるはず。そして、“かわいい”の先にあるものを見つめてみてください。 “大人の女性のためのかわいい”がつまったこの本が、素敵な“大人の女の子”になるためのきっかけになればうれしいです。（「はじめに」より） ◉コンテンツのご紹介 第１章	STANDARD WARDROBE　定番ワードローブ　Lily／MUVEIL／Charles Anastase／petite robe noire／repetto／Bilitis／Lulu on the bridge／SAINT JAMES／Paraboot／leur logette／mina perhonen／eb･a･gos／KID BLUE／KAREN WALKER第２章	FOVORITE SHOP　御用達ショップ　edit. for Lulu／Le charme de fifi et fafa／Lamp Harajuku／OPENING CEREMONY／PINCEAU／UNITED ARROWS／DEUXIEME CLASSE／Adam et Rope／DRESSTERIOR／Optitude／BEAMS TIME／Khaju／Usagi pour toi／HABARDASHERY／Alice in Tinyroom／soup of he(r)art第３章	FOREIGN GIRLY MAGAZINE　海外のガーリー雑誌　『Lula』『BABY BABY BABY』　『material girl』　『frankie』　『mint magazine』　第４章	　GIRLY PLEASURE　ガーリーな楽しみ　BOOK　甲斐みのりさん　CINEMA　山崎まどかさん　MUSIC　岡村詩野さん　ART　児島やよいさん　雑貨A to Z　interview１　遠藤リカさん（スタイリスト）　interview２　志波かよこさん（edit. for Luluプレス）　interview３　KIKIさん（モデル）　column１　あの子に贈りたいギフト　真野知子さん（ギフトコンシェルジュ）　column２　お花が作りだす空気感　轟木節子さん（スタイリスト）　column３　手紙からしか伝わらないこと　酒井景都さん（Made in COLKINIKHAデザイナー）　shop list　本文執筆：マーブルブックス 編]]>
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		<title>スクエア型で作るママのかんたんおやつ</title>
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		<summary type="text/plain">特別な材料とどうぐを使わない。 「基本の生地」「焼きっぱなし」「トッピング＆アレンジ」ケーキ高瀬康子B５判変型 / 96ページ / 4C1575円ISBN978-4-12-390250-2バター生地、スポンジ、シフォン、蒸しパン、カステラやプリン、チョコレートやキャラメルまで、「おやつ」と名のつくものは作れてしまうスグレモノ「スクエア型」。本書は、スクエア型を使って、特別な材料を使わず、基本の小麦粉、卵、バター、砂糖に、身近な材料を加えるだけで作る手軽なおやつを提案。作りやすくて家族と食べたい「四角いおやつ」がいっぱい！			</summary>
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			<![CDATA[いま、街では「スイーツ」が大人気。人気のパティシエさんや職人さんが作る、おしゃれで、かわいらしいお菓子があふれています。 一方、家に帰れば、お腹を空かせた夫や子どもたち。私が家族と食べたい「おやつ」は、どこか違う気がするのです。特別な材料や器具がなくても、基本の小麦粉、卵、バター、砂糖に、身近な材料を加えるだけで、おいしいおやつはできるのに……。それがこの本のはじまりでした。　ケーキを焼くには、種類によって丸型、パウンド型、タルト型など、形の違う型が必要だと思いがち。でも、いくつも型を買うのは面倒だし、置き場所にも困ってしまう。どれか１つだけ選ぶとしたら……そんなとき、出逢ったのが19×19㎝のスクエア型でした。　バター生地、スポンジ、シフォン、蒸しパン、カステラやプリン、チョコレートやキャラメルまで、「お菓子」と名のつくものは、ほとんど作れてしまうスグレモノ。間にクリームやジャムをサンドしたり、くるくる巻いてロールケーキも作れる、変幻自在な自由さもあります。食べる人が大勢いても、均等に切り分けやすいのもありがたい。作りやすくて家族と食べたい「四角いおやつ」が大集合です！（「はじめに」より） ◉コンテンツのご紹介 スクエア型はえらい！　この本の使い方　１章　基本の生地いろいろと焼きっぱなしケーキA　基本のバター生地　バターケーキ　A-1　バナナケーキ　A-2　ブラウニー　A-3　ガトーショコラ　A-4　シナモンロール　A-5　タルトリンツ　A-6　タルトタタン風ケーキ　A-7　レーズンサンド　A-8　マシュマロサンド　B　基本のサラダ油生地　りんごケーキ　B-1　コーンブレッド　B-2　オリーブ風味のトマトケーキ　B-3　キャロットケーキ　C　基本の蒸しパン生地　蒸しパン　C-1　カスタード蒸しパン　C-2　抹茶蒸しパン／C-3　かぼちゃ蒸しパン　D　基本の卵生地　クラフティ　D-1　ファーブルトン　D-2　ポテトサラダのケーキ　2章　基本の生地いろいろとトッピング＆アレンジケーキE　基本のプリン生地　プリン　E-1　パンプディング　E-2　クレームブリュレ　F　基本のチーズ生地　ベイクドチーズケーキ　F-1　レアチーズケーキ　G　基本のチョコレート生地　生チョコ　G-1　チョコレートケーキ　H　基本のキャラメル生地　生キャラメル　I　基本のスポンジ生地　スポンジケーキ　I-1　コーヒーのロールケーキ　I-2　ショートケーキ　I　基本のカステラ生地　カステラ　J-1　パオン・デ・ロウ　J-2　あん巻きロール　J-3　抹茶のトライフル　K　基本のシフォン生地　シフォンケーキ　　ごまシフォン／チーズシフォン／紅茶シフォン　K-1　レモングラサージュがけシフォン　Column切り方いろいろ　ラッピングいろいろ　材料のおはなし　配合のおはなし　高瀬家のおやつ　本文執筆：高瀬康子1961年青森県生まれ。1981年、ファミリークッキングスクールに入社。浜内千波氏に師事し、91年よりフリーに。写真家の高瀬信夫氏と結婚。２女１男を育てながら、料理に関わる仕事を続ける。雑誌やCM撮影のクッキングスタイリスト、食品メーカーのクッキングアドバイザーとして活躍中。夫とともに「フォト＆クッキング　アルペジオ」を主宰。家では「手作りのお菓子とお茶を用意して、家族の帰りを待つ間、何もしないでぼ〜っとしている時間が大好き」。			]]>
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		<title>ラ・ベル・コンフィチュール・マサコの 果実を食べるジャムづくり</title>
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		<summary type="text/plain">鈴木方子 B5判変型 / 112ページ / 4C1,680円ISBN978-4-12-390249-6北海道にある、旬の果実を使った季節のコンフィチュールが人気の、女性ひとりで切り盛りする小さなジャム屋さんラ・ベル・コンフィチュール・マサコ。素材そのもののおいしさを活かしたジャム作りは、道内外問わず、食通の間でじわじわと人気が高まりつつあります。“ジャムの妖精”クリスティーヌ・フェルベールの元での修行に裏付けされた技術と、素材を活かした味の組み合わせのセンス溢れるジャムレシピを初公開!			</summary>
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			<![CDATA[　わたしのコンフィチュール作りの道は、ワーキングホリデー制度でフランスに行っていた1人の友人の電話から始まりました。　当時のわたしは北海道の真狩村にあるオーベルジュ「マッカリーナ」をやめて、いつか田舎でお菓子屋さんを持ちたいと漠然と思いながらも、進むべき道に悩んでいました。そんな時に来た1本の電話。フランスから電話をくれた友人は、こう言いました。「マサコがやりたいと思っているような、田舎でお菓子屋さんをやっている女性のシェフがいる。コンフィチュールで有名だよ。もし興味があったらワーホリを利用してフランスに来てみたら？」と。その人こそ、アルザスのコンフィチュールの妖精と評されたマダム、クリスティーヌ・フェルベールさんでした。最初は田舎でお菓子屋さんを開くためにお菓子作り全般を学ぶのが目的でした。でも、毎日フルーツと格闘し、クリスティーヌさんのコンフィチュール作りを学んでいくうちに、いつかお菓子を作ることよりもコンフィチュールを作ることの方が楽しくなっている自分に気づきます。果物をいかにおいしい状態でジャムにしてあげるか。そこに加えるスパイスによってまた違うおいしさを引き出したり、パンに塗るだけじゃなくて料理に使ったり、簡単なデザートに仕上げたり。そういうことが自然にできているクリスティーヌさんを見て、わたしもこういう風にジャムを作りたいな、と思うようになりました。北海道の田舎で、近所の果樹園や自分で摘んだフルーツを使って、素材そのもののおいしさを活かしたコンフィチュールを作れたら楽しいだろうなと。その頃の想いそのままに、「ラ・ベル・コンフィチュール・マサコ」を開いて4年。ひとりでできる数には限りがありますが、毎年1万本のジャムを作り、全国のお客さまにお届けできるまでになりました。本書では体によいからこれを選ぶというような健康的なアプローチでなく、無農薬だからおいしいとかでもなく、旬の果実の恵みを丸ごと味わえる「ラ・ベル・コンフィチュール・マサコ」のジャム作りをお伝えでききたらと思います。わたしのコンフィチュール作りの特徴はふたつあります。ひとつのコンフィチュールを2日の作業に分けて作ること、そして複数の素材を組み合わせたジャムは、素材すべてを鍋に入れて作るのではなく、単一の果物でジャムを作ってから後で混ぜ合わせること。本書ではこの特徴に沿ったジャムの作り方を、お家で作りやすい分量でご紹介しています。1章では、ひとつの果物だけで作る「単一ジャム」と、素材と素材を組み合わせることによって新しい魅力が生まれる「組み合わせジャム」の作り方を紹介します。2章では、それらのジャムを使った簡単なおやつやドリンクなど、おいしい食べ方を提案しています。私が使っている果物の品種やその特徴、ジャムを作る上でのポイントについてもそれぞれのジャムごとにお伝えするので、ぜひ参考になさってください。また、ジャム作りに役立つ道具の紹介や、砂糖、ペクチンなどの素材の説明、北の小さな村での私の生活について、フランス修行時代のことなど、「ラ・ベル・コンフィチュール・マサコ」の素材をそのまま味わえるジャム作りにつながるコラムも満載です。　ただし、私のやり方が一番正しいわけではありません。ジャム作りで大切なのは自分がどんなジャムを作りたいかです。決まりごとはありません。素材の持っている力を第一に考えてください。　本書があなたのジャム作りのスタイルを見つけるきっかけになり、ジャムを作ってみたいと思っていただけたら嬉しいです。どうぞ、あなたならでの自由な発想で、旬を味わうジャム作りを楽しんでください。（「はじめに」より）◉コンテンツのご紹介 北の大地のライフスタイルラ・ベル・コンフィチュール・マサコのジャム作りについてジャム作りの基本行程ジャム作りの道具紹介ジャム作りカレンダーひとつのジャムができるまでお家ジャムの作り方いちごジャムいちごとレモンのジャムあんずとバニラのジャムリュバーブとオレンジピールのジャムいちごとミント、黒こしょうのジャムさくらんぼとバラの花びらのジャム青トマトのジャムブルーベリーとレモンのジャムさくらんぼとミントのジャム黒ぶどうのジャムプルーンとクルミとシナモンのジャムりんごジャムりんごとキャラメルのジャムリンゴのシュトゥルーデル風ジャムみかんジャムネーブルオレンジと3種のスパイスのジャム洋梨とヴァローナチョコレートのジャム洋梨とキャラメルのジャムネーブルオレンジとヴァローナチョコレートのジャムイチジクと黒砂糖とクルミのジャムお家ジャムのおいしい食べ方フルーツのジャム和え／ヨーグルトゼリーのジャム添えりんごジャムの春巻ジャムで味わうシンプルパンケーキジャムとアーモンドのタルトジャムプリンパンナコッタのジャム添えヨーグルトの水切り／チーズクリームいちごジャムのかき氷ジャムのソーダ割りジャムのラッシー割りジャムのホットミルクジャムホットワインハンバーグのジャムソース鶏肉の照り焼きジャムソースジャム酢のシーチキンちらし青トマトと、みかんのジャムのドレッシングコラムジャムの呼び名についてマッカリーナが真狩村での出発点羊蹄山に抱かれて暮らす夏の販売会についてフランス修業時代ジャムとパンの組み合わせ本文執筆：鈴木方子 1975年生まれ。北海道洞爺村（現洞爺湖町）出身。エコール辻東京（製菓）、辻調グループ、フランス校（製菓）卒業。札幌の洋菓子店を経て、1998年から北海道真狩村のフランス料理店「レストラン・マッカリーナ」で約4年間働く。2004年、ワーキングホリデーを取得し、フランスのアルザス地方の「メゾン・フェルベール」で1年間働く。コンフィチュール作りの師匠であるクリスティーヌ・フェルベールの元、コンフィチュール漬けの毎日を送る。帰国後の2006年、北海道真狩村でジャム専門店 「ラ・ベル・コンフィチュール・マサコ」をはじめる。本書がはじめての著書となる。ラ・ベル・コンフィチュール・マサコhttp://lbc-masako.com/index.html			]]>
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		<title>真っ白な未来</title>
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		<summary type="text/plain">谷 郁雄  写真：西宮 大策四六判型 / 144ページ / 4C・1C 1,680円ISBN978-4-12-390247-2詩人谷郁雄が最新作のテーマに選んだのは「子供」と「未来」。子供の未来のために…、子供の未来はこうあるべき…、大人がしたり顔で口にするように、子供の未来は大人が決めていかねばならないのか？　混沌とした現代だけれど、子供には真っ白な未来だけがただあるのだ…、そんな思いを込めて、書き下ろしの作品を約30〜35点収録。写真家・西宮大策が撮影した東京近郊の子供たちのポートレイトや風景写真にも注目！			</summary>
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			<![CDATA[本文執筆：谷 郁雄  写真：西宮 大策			]]>
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